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         一匹だと思っていたキタキツネの子たち。数えるとなんと3匹。
        これじゃあ両親も大変だ。
 
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         さぁさぁ外に出て、山荘のの裏で遊んできなさい・・・と言われて
        巣穴から出てきたけれど、なにをどうすればいいのか分からず、とり
        あえず兄弟(兄妹?)でじゃれ合ってるところ。
 
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       「兄弟げんかは止めなさい!」と叱られたとか・・・。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 16:32

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            今朝7時の山荘の気温:8℃、小雨。
 
  朝早く、屋外の灯油タンクの下でゴソゴソ動くものが・・。何だろうと眺めていると、
 体長30~40cm位の犬のような動物、盛んにピョンピョン跳ねていた。捨てられた
 子犬でも遊んでいるのかと思ってたら、こんどは大きなキタキツネが現れ・・するてぇ
 と、この子ギツネの母親か?
  その母親とおぼしきキツネは後ろを振り返ることなく、山荘の小径をトボトボ去って
 行った。それから一度も現れぬ。もしかしてあのキツネはオスで、間男だったかも知れ
 ないね・・妙に足取りが軽かったし。
 「人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。急ぐべからず・・」って家康さんも
 おっしゃってました。一滴の**でも、重いのだよ。
 
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
    「おはよう、ジイ。今朝はみょうに口が軽いね。キツネの話だからいいけど
    これが人間なら、大変な一滴になるしな・・急ぐべからず、急ぐべからず」
                              ー仙台姫
 
          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
        ジイと姫とでは、一滴の意味合いが違うらしい。若い時の
       ジイは、その一滴に苦労したが、老いてからの一滴は祝砲だね。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 09:18
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