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                 今朝6時の山荘の気温:18℃、くもり。

          何も無い曇り空の朝。草木も揺れず、鳥も蝶も視界に入ってはこない。
         大地がまだ眠り呆けているようです。
          先ほど野鳥が一匹、視界を横切った。ずる賢いジジイが見ていたとも
         知らず、大胆なヤツよ! 猟銃でも手元にあったなら、生死の境目だった
         ろうに。でもまぁ、野鳥にそれだけ危険視されてないのは、喜ぶべきこと
         かな。
                         *
           内地、特に東海地方は大雨で大変なよう。ここ美瑛に移り住むまでは
          静岡市に居たので気がもめる。あの、隣近所の人たちは大丈夫だろうか、
          安部川は溢れていないだろうか・・と。
 
            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
          「おはよう、ジイ、アップが遅いゾ! もうアッチへ行っちゃった
          かと思うじゃないか!」
                         *
           「アッチへ行っちゃった爺と、どう連絡とりゃいいのさ。まさか
           雨の岩戸の前で、裸踊りでもすりゃあ、鼻の下伸ばしてヨロヨロ
           した爺が、ヨダレ垂らして現われるわけ・・?」
                                  ー仙台姫
 
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

           まぁ、そんなところよ。でもな、創造主は、男と女を創るとき、
          どうしてあんな手違いをしたんだろうか。
           女の体にすべての主導権を与え、男は単に行きずりの「お馬鹿」
          でしかない。その女の体が、すべて完成形であるのなら、どうして
          男を欲しがるんだろう。 そこに神様は、媚薬というか、何か一滴
          加えたんだろうね。

             ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            「なんだよ~、その一滴ってのは。まさか****?」
                              ー仙台姫
 
                ・・・・・・・・・・・・・・・・・

                       当たり!
 
                ・・・・・・・・・・・・・・・・・

             「ジャガイモの花は男爵かベニマルかメークインか
             分かりませんが、上品で控えめな花で見事です」
                        *
             「ワクチン予約券が届きましたが、予約がいっぱい
             でまだ未定です。9月以降になるような気がします」
                             ー村人・A

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               札幌は大都会だから、一万人ぐらい死んでも
              どーってことないと思ってるんでしょうかね。
               ちなみに美瑛の人口は一万人ぐらい。放って
              置けば町が消滅します(牛だけは残るかも)。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 11:07
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