初夏のよう

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        今朝7時の山荘の気温 11.6℃、晴れ。

   南風の強い朝。気温はプラスの2桁、まるで初夏のような暖かさ。
                *
   上の写真・手前の斜面は白樺林。もうすぐ新緑の葉をつけ、秋には
  その葉が黄色く色づく。 お気に入りの場所です。

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       正午の気温 21.2℃。部屋の窓、全開!

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「爺、呑んどるかい? 小姫がね、電話したら昼間から
    酔っぱらっとった」
                *
    「例のジャム、焼酎のお湯割りに混ぜると、いくらでも
    呑めるんだと」
                *
   「もう二十歳すぎたからいいけど、酔っぱらった女医さん
   に診てもらうには勇気がいるゾ」    ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     中学2年生だった小姫がねぇ・・・・、死んだ子の
    歳を数えるっていうけど、生きてる子の歳だってつい
    数えてしまう。
                *
     待ちどおしいね。一升瓶(5合瓶でも?)抱えて
     診察室に入りびたりなんかしてな。

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              (大追跡)

     「崖崩れの災害の原因を大学教授が分析している
     けれども、その中に、ダムやトンネルに寄る地下
     水脈の変化や、浸透しないアスファルト道を指摘
     する人は一人もいない」    ─── 村人・A

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      なるほど。でも・・一人いるじゃないですか。

Filed under: お便り,天気、星空,風景  タグ: — tomi 13:07
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