カタクリ

DSCF7625
                 DSCF0041
                     (カタクリの花)

       今朝7時の山荘の気温 18.8℃、晴れ。

 この春一番の暖かい朝ではないでしょうか。 いつもは朝寝坊のネコが、
まだ暗いうちから窓際で、外に出たいと鳴いておった。
                *
 植物の花は、おおかた上を(大空を)向いて咲く。理由はいろいろある
だろうが、カタクリは下を向いて咲く。人はその理由をつい思い、哀しい
話しを創りたがる。地中に眠る、亡き子を想っているのだろうかと。
                *
 司馬遼太郎さんの本(『竜馬がゆく』)を読んでいる。10代、30代
そして今と、3度目になる。
 司馬さんのエッセイで思い出す。政治家の演説を聞いていて(講演会に
招かれて)の一言 ───、「あの人も、黙っていればいい人なんだが・・」。
政治家は言葉を駆使し、しゃべる事が職業。ほかに取り柄はないのにね。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「受刑者の逃走や罪人を応援しませんが、
      ‘ 海を泳いで渡った・・・’ と言うのが凄い。
      親鸞は『善人往生をとぐ言わんや悪人をや・・』
      と説いていたけど、関係ありませんか・・・」
                    ─── 村人・A
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       読みかけですが、五木寛之さんの『親鸞』を
      少しばかりカジリました。「善人」とか「悪人」
      とかは、どうやら言葉とは裏腹で、悪人は善人に
      なろうと苦悩し、たえまなく努力し向上しようと
      する人。反対に善人は己が悪人であるなど夢にも
      思わない人 ─── そんな感じかな? まと外れかも
      しれませんが。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、テレビ見てるかい? むかし流行った歌謡曲
     4時間だってさ。おやじ、テレビの前でくぎ付けで
     歌っとる、下手くそジャ~」
                *
      「小姫がね、泣いとるんじゃ。お父さんが酔って
      よく歌ってたと」        ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       爺も小さい声で、泣きながら歌っとるわ。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「おじさん、泣きながら歌ってる曲って、な~に?」
                      ─── 小姫
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              言えるか。
                *
      由紀さおりの『夜明けのスキャット』だけどね。
     当時ちょうど20才で、下宿生活だった。テレビ
     なんか無くてラジオだけ。そのラジオから深夜に
     ♪ ル~ル~ルルル~。誰が唄ってるんだろうって
     同じ下宿の、ギターの上手い奴と、男同士でコソ
     コソ夜中に真似て歌ってた。
      下宿の食堂のTVで観る機会があってね、初めて
     由紀さおりさんと出会った。軽く目を閉じて歌う姿
     が色っぽくてね・・・まだ二十歳でしたから。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、『神田川』だけどさ。親父たちに訊いたら
     あんな貧乏クサイ歌、キライだと言うとった。
      世代の違いなんだろうな」    ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      だろうな~。当時、『同棲時代』というマンガが
     流行ってましてね、若い男女の性はかなり乱れてた。
     乱れてたんじゃなく時代を先取りしてたかも知れん。
     『神田川』の歌詞は、当時の若者には、ごく自然の
     世界でしたよ。
                 *
      爺も御多分にもれず、そんな青春を送ってました。
     最近グーグルマップで、20代のころ生活していた
     アパートの在った所を探してたら、そのアパートが
     まだ残ってました(近くにあった銭湯は無かった)。
      当時(40年以上前)でも、それほど新しい建物
     ではないのにと、一度訪ねてみたいです。 当時の
     アパートの大家さんは、まだ健在かどうかも・・。
      今夜は、昔のことを思い出し過ぎました。

『風のガーデン』の花

IMG_20180428_095433
                 IMG_20180428_095500

         IMG_20180428_095539

        今朝6時の山荘の気温 2.8℃、晴れ。

 山荘の入口付近、道路わきに今年も咲く山野草。 倉本聰さんのドラマ
『風のガーデン』のラストシーンに出てくる花、その名前が思い出せない。
もの忘れがひどくなった。でも、ドラマの中の、診察バスの跡に残る青い
花が一面に咲いた場面は、鮮烈に脳裏に残っている。だから、花の名前
ぐらい忘れてもかまわないか。

120430-2  120430-3

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   「こりゃ、ボケ老人! 花の名前は ‘ エゾエンゴサク ’ じゃ。
   ほんとにボケたのか? それとも単なるもの忘れ?」

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      どっちか分からん。 ところで、あなたはどなた?

Filed under: 植物、花、ハーブ  タグ: — tomi 07:01

消え去るのみ

DSCF7623
                 DSCF7622

       今朝7時の山荘の気温 4.3℃、晴れ。

 未明には -3℃まで冷え込み、まだまだ朝晩は暖房のほしい北国の
早春です。
 手をかけてやることも出来なくなった庭も、ヒース(えりか)だけは
意気軒高(写真・右下)。北国の気候に順応できる種のみ生き残るのは
なにも草木だけではない、弱音を吐いてるような人間だって同じこと。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  「おっはよう、爺。いま新幹線の中。朝から一杯やっチョル。
  横の席の小姫も、おそるおそる、いいのかなって・・・・」
                *
   「昼ごろには御殿場に着く。着いたら本格的にまた呑む。
   オヤジと呑むの久しぶりじゃ~!」   ─── 仙台姫

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         まるで、山賊の父娘じゃの~。

Filed under: お便り,季節、四季  タグ: — tomi 08:17

印象・日の出

         DSCF7626

       今朝5時の山荘の気温 9.2℃、晴れ。

  まだ暗いうちに目が覚めてしまい、そのまま朝を迎えてしまった。
 カラマツの樹間にオレンジ色の太陽が昇り、モネの「印象・日の出」
 をふと思い出し、カメラを向ける。 少し得したような朝。

         DSCF7628

DSCF7630  DSCF7629

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「札幌で桜が咲きました。
     明日から大型連休ですが、動物園やアウトレットの
     大渋滞が嫌で、クルマの遠出は控えます」
                    ─── 村人・A
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      美瑛の桜の開花は、いつもは連休明けですが
      今年は連休中になりそうです。べつに花見に行く
      予定はありませんが、山荘の敷地内に植えた桜で
      一杯やるつもりです。

Filed under: お便り,動物,山荘周辺  タグ: — tomi 05:40

ルバーブ

100422-2-1
                 100422-2

       今朝6時の山荘の気温 5.4℃、晴れ。

 春一番に姿を現すハーブ、「ルバーブ」。成長するとフキのように茎を
伸ばし、その茎でジャムを作ると美味しい。 でも一般的ではないようで、
スーパーの売り場には並んでないし、山荘にみえるお客様の朝食に出して
も「???」ばかりで、不気味がられる。
 昨年も一昨年も畑にほったらかし。でも、毎年春を告げるように妖艶な
姿を地中から現す。昨年作ったジャムがまだ残ってはいるが、今年はもう
すこし気を入れて作ってあげよう。10年物のジャムなんて、プレミアム
がつくかもしれないし。

DSCF7610  DSCF7611

   猫のミーシャ嬢、まだ寒いのに日中は外に出たがる。外に出て
  さかんに草を食べる。ネコ科の動物は毛づくろいしたあと、飲み
  込んだ毛を吐き出すために草を食べるんだそうだ。
                *
  ミーシャ嬢の眼前20cm近くにこちらの顔を近づけると、彼女、
 首をぐるっと2.3度回し、こちらの顔をシゲシゲとねめ回す。
  「でかい顔だなぁ~」、そういう目だった。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、連休、御殿場の実家に帰る(小姫も一緒)。
     富士山になにか言づてある?」
                    ─── 仙台姫
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     ない、昨年会ってきたから。 富士山も歳とってな。
    耳も遠くなって、話しかけても知らんぷりじゃった。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「連休、お客様あるのか? ・・あるわけないか」
                     ─── 仙台姫
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      そう、ない。 姫、宝永山の写真、送ってくれ。
     久しぶりに会いたくなった。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、『竜馬』、今どの辺り? アチキは2冊目の
     中ほど。岩崎弥太郎が出てきおったぞ、あの三菱の
     創業者」
                *
     「竜馬にボロクソに扱われチョル。伝統は残ってる
     ようじゃな、インチキ車、いまだに造っておるし」
                     ─── 仙台姫
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     車はどうか知らんが、宇宙ロケット(Hー2A)は
    三菱重工製だからね。ロケットの名前を変え、和名で
    「弥太郎・号」としたら、打ち上げ後、どんな飛び方
    するか、興味深いのう。

Filed under: お便り,動物,植物、花、ハーブ  タグ: — tomi 06:59

春の息吹

DSCF7617
                 DSCF7618

         DSCF7620

       今朝7時の山荘の気温 6.7℃、くもり。

 遅まきながら、美瑛もようやく春の息吹が感じられるようになった。
遅いとはいえ例年よりは早い。これから「例年」が年々早くなりそうだ。
                *
 カープの衣笠さんが亡くなられた。いつだったか若い頃、ある女性の
「あの猿のような顔、嫌い!」の言葉が記憶から離れない。彼女のその
後の人生がどうなったかは知らないが、あのときの言葉は、私の記憶に
いつまでも残っている。ささくれ立つような嫌な記憶は、もしかしたら
こちらにも原因があるのかも知れないが・・・関係のない衣笠さんには
申し訳ないことだけど。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「ヤギとヒツジはシッポとヒゲが違うけど、
      なき声は同じです。ヤギ好きの人が集まって、
       ヤギサミットやヤギカフェもあるそうです。
       山荘にもヤギがいたらいいなあ」
                   ─── 村人・A
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     もうあと10年、いや20年若かったら飼っていた
    はずです。でも今はもう老いて体力も無くなりました。
    山荘の敷地は以前は牧草地。なだらかな傾斜地で広い。
    春~秋は放し飼いでもいいけど、長い冬場をどう過ご
    させるかが不安。でも思い描くといいなぁ~。
     ところで、ヤギの肉って美味いのかい?

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、お晩ゾネ~! ヤギ一匹、一人で丸ごと喰う
     のかよう~。冷蔵庫開けて、今日は前足一本喰おう
     か、それともタン(舌)でも喰うかって?」
                *
      「一升ビン担いで行くからさ~、仲間に入れて
      おくれョ~!」        ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     ダメ! 一人で喰う! 食べきれなければ燻製にする。

Filed under: お便り,季節、四季,新聞、ニュース  タグ: — tomi 09:42

ねこねこ・グーグー

         DSCF7552

        今朝7時の山荘の気温 4.2℃、晴れ。

DSCF7521  DSCF7519

DSCF7557  DSCF7556

    飼い主のグータラな生活が、猫にもうつったようです。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「猫の寝姿をよーく見てください。
        舌を出して『ベー』ってやってるから」
                   ─── 村人・A
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      言われてみれば、よく舌を出して眠ってますね。

         DSCF6502

     ネットで調べたら、舌で毛づくろいなんかしていて
    そのまま疲れて眠ってしまうんだそうです。リラックス
    してる証拠でもあるそうです。

Filed under: お便り,動物,日常生活  タグ: — tomi 07:59

フキノトウ

      DSCF7613

     今朝6時の山荘の気温 1.0℃、晴れ。

 山荘の北側、屋根から落ちた雪。日差しがとどかないので
毎年夏近くまで解けずに残る。何か利用方法はないものかと、
これもまた毎年、見るたびに思うのだが。

      DSCF7612

 猫と散歩してると、日陰にまだまだ食べ頃のフキノトウが
出ている。ふと、この近況報告を書きはじめたころ、息子と
野原でフキノトウを探し歩いた時のことを思い出した。
 以下はそのときの近況報告(2004、4/5)───

 ‘ 電子レンジで軽くチンして、ポン酢で食べるのが好きです
(フキノトウのことですよ)。
 十数年前の早春、息子と一緒にフキノトウを採りに近くの
土手を歩いていました。当時5.6歳だった息子が、どの位の
大きさのフキノトウを採ればよいのか尋ねるので、「おまえの
オチンチンぐらいの大きさだ」と答えると、息子、おもむろに
ジャージーを下げ、己が股間をしげしげと・・・。
 彼も、今年で高校三年生になりました ’

  追伸:今はもう、立派な大人になっている(?)はず。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「おっはよう、爺。5.6歳の男の子にしては大き過ぎじゃ。
今はもう30代だろう? 巨大化してるんじゃない?」
                    ─── 仙台姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   歳とともに大きくなるってもんでもないだろう?
   なら80代の老人は・・・想像したら恐ろしいゾ!

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、‘ 太平洋にゴボウ ’ って言うぞ。
     小さすぎるのも困り物ジャがのう~」
                 ─── 仙台姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      実感こもってますな。心も体も広いのは
     いいこと・・・ばかりじゃないって事か。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        ファイル
           (まぼろし)

     「近頃の店員はマニュアル通りで味気なく
     残念です。 店員が悪いのではなく、そう
     させている組織が嫌になります」
                 ─── 村人・A

Filed under: お便り,季節、四季,山荘周辺  タグ: — tomi 09:39

10年・20年あとに

         DSCF7599

        今朝7時の山荘の気温 7.5℃、晴れ。

   つい数日前までは昼間は暖房を止めていたが、昨日・今日は
  終日ボイラーは停止している。「平年」という言い方が、ここ
  美瑛でも当てはまらなくなりつつある。10年、20年あとに、
  あぁあの時が、温暖化の変わり目だったと振りかえられる時期
  なのかも知れない。
   10年・20年後の美瑛の丘は、今とそれほど変わらないと
  思われます。変わらない風景、変わらない大地、住む人の世代
  が代わろうとも、悠然として残り続けるであろう姿は脱帽です。
 
DSCF7601
                DSCF7600

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 DSCF7577  DSCF7578

    新刊本の新聞広告。箇条書きされた見出しを読むと、
   身につまされる言葉が並ぶ。近くに書店があれば・・と、
   でも、幸か不幸か、美瑛に本屋さんは無い。

        DSCF7573
          小姫へ(どさくさに紛れ)。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   「爺、地元に書店が無ければ、ネットで買い求めれば?」
               *
   「『竜馬』はどこまで読んだ? アチキは文庫の2冊目、
   もうすぐ終わる」           ─── 仙台姫

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ネットの「アマゾン」で購入してたんですが、しばらく
   間をおいたら、注文のやりかた忘れてしまってね。
   『竜馬』は「淫蕩」。童貞を失うところジャ。可哀想に
   ノウ~。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「おぅおぅ、ずいぶん昔の話じゃのう~。それがな、
    いざというとき地震がきてな、お冴さんに男にして
    もらえなんだ」
               *
    「けっきょく竜馬を男にしたのは、お田鶴さまか?」
                     ─── 仙台姫
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    さぁ、誰だったか忘れてしもうた。千葉道場のさな様
   でないのは確か。たぶん、お田鶴様だと思うけどな。

Filed under: お便り,季節、四季,本、小説、詩,美瑛  タグ: — tomi 07:47

初夏のよう

         DSCF7592

        今朝7時の山荘の気温 11.6℃、晴れ。

   南風の強い朝。気温はプラスの2桁、まるで初夏のような暖かさ。
                *
   上の写真・手前の斜面は白樺林。もうすぐ新緑の葉をつけ、秋には
  その葉が黄色く色づく。 お気に入りの場所です。

DSCF7597
                 DSCF7598

       正午の気温 21.2℃。部屋の窓、全開!

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「爺、呑んどるかい? 小姫がね、電話したら昼間から
    酔っぱらっとった」
                *
    「例のジャム、焼酎のお湯割りに混ぜると、いくらでも
    呑めるんだと」
                *
   「もう二十歳すぎたからいいけど、酔っぱらった女医さん
   に診てもらうには勇気がいるゾ」    ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     中学2年生だった小姫がねぇ・・・・、死んだ子の
    歳を数えるっていうけど、生きてる子の歳だってつい
    数えてしまう。
                *
     待ちどおしいね。一升瓶(5合瓶でも?)抱えて
     診察室に入りびたりなんかしてな。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          ファイル_0001
              (大追跡)

     「崖崩れの災害の原因を大学教授が分析している
     けれども、その中に、ダムやトンネルに寄る地下
     水脈の変化や、浸透しないアスファルト道を指摘
     する人は一人もいない」    ─── 村人・A

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      なるほど。でも・・一人いるじゃないですか。

Filed under: お便り,天気、星空,風景  タグ: — tomi 13:07
  • 2018年4月
    « 3月   5月 »
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    2930  
  • 最近の記事

  • 過去の記事

  • カテゴリー