たぶん、もう、根雪?

 111125-2
                   111125-002
                      (フェンネルの上に)

    今朝7時の山荘の気温 -6.8℃、小雪。 積雪:15~20cm。

  玄関先のタイヤ跡が消えているので、昨夜また新たに雪が積もった模様。
 雪かきをするほどの積雪ではないが、除雪機の整備が遅れているので不安。
                  *
  どのくらい雪が積もったかというと、以前は木の棒に簡単な目盛りをつけ
 雪の中に刺して測っていたが、外に出るのが面倒だし、体にもよくないので
 今は目見当。 美瑛のアメダス観測所より、(気持ち)いくらか多い。

 DSCF7032   DSCF7033

   庭のデッキプレートの上の丸太(直径:約30cm)、灯油タンクの
  上に積もった雪などで、おおよその測定。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「おじさん、おはようございます。 一関のお祖父ちゃん、
     カゼをこじらせ、検査のためという名目で入院してました。
     元気でした。 お酒が飲めないので不機嫌でしたけれど」
                  *
      「録画しておいた『赤ひげ』、昨夜観ました。 テンポが
     速くて、えっえって感じ」
                  *
     「でも最後のあのシーン、即死だと本には書かれてますが、
    胸に刺さった短刀を抜いて後を追わないでほしいという意味が
    含まれていて・・・泣きました」       
                  *
     「お姉ちゃんへ、『赤ひげ診療譚』読んでるんですってね。
    うれしいです。 感動を共有できる人が傍にいるのは幸せです」
                          ─── 小姫
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「『人に話を訊くときには自分の意見ぐらい持て』、
     赤ひげさんの言葉ですが、前におじさんに何か相談した
     時にも言われたことがありました(笑)」  ─── 小姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     若いころ感銘を受けた言葉が、頭のどこかに刷り込まれて
    いたんでしょう。あの頃は夢中で周五郎さん読んでましたから。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「爺、アチキも仲間に入れとくれ。『病気を治すだけが
     医者の仕事じゃない』─── 赤ひげさんの言葉だけど、他に
     医者の仕事って何があるんだよ~」    ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      ‘ 人に意見を求めるときは、自分の意見ぐらい持ちな ’

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「山本周五郎が描く登場人物は、本当に目の前に出て
     来そうな感じがします。『日本婦道記』を読んだら本当に
     出てきました」           ─── 村人・A

動きのない世界

 131109-1
                      131109-2

    今朝7時の山荘の気温 -0.8℃、雪。 積雪深:10cm。

   上の写真は10日ほど前のもの。
  でも今朝は昨夜からの雪で、一面モノクロの世界です(写真・下)。

 DSCF7016  DSCF7015

          DSCF7017

    気温の数値としては、それほど低くはありませんが、視覚的には
   -5度ぐらに感じられます。 風で木々が揺れているのも影響してる
   かも知れません。 動きのないモノトーンの世界からは、皮膚感覚と
   しての温度は感じにくいのかも知れない。
    毎夜、夜遊びに出かけるミーシャ嬢、いつも明け方まで戻らない
   のに、昨夜は1時間ほどでご帰還。 雪の上は冷たいという事は昨年
   学んだはずなのに・・・暖かい窓辺でようやく思い出した様子。

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、小姫のお祖父ちゃんだけどね、風邪をこじらせて入院
     したんだけど、念のためだって。 高齢だからね」
                  *
    「『一人前のお医者さんになるまで長生きしてね』って小姫が
    言ったら、祖父ちゃん照れ臭そうに肯いてたってさ」
                  *
     「仙台のお姉ちゃん(アチキのこと)が、『 また一緒にお酒
     飲みたいって言ってたよ』って余計なこと言うと、祖父ちゃん、
     目をカッと開いて『オ~オ~ッ!』だって」
                          ─── 仙台姫
       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    一関のお祖父ちゃんには、姫とお酒は強心剤かビタミン剤代わり。

           DSCF7020

    日中、気温が上がってきたため(午後1時6℃)、思ったより
   早く雪は解けてきました。 ミーシャ嬢も散歩ですかね。

  DSCF7019-001  DSCF7018

Filed under: お便り,動物,季節、四季  タグ: — tomi 10:20

続きは来春に

 DSCF7011
   (新聞配達車のタイヤ跡)
                    DSCF7012
                       (玄関脇のヒソップ)
   今朝7時の山荘の気温 -3.2℃、小雪。

  昨日午後から氷点下の気温が続いています。 いよいよ半年間の冬に入った
 ようです。 やっておかければならない事がたくさん有ったけど、それもみな
 雪の中へ。 続きは来春に。

 DSCF6883   DSCF7008

   猫のミーシャ嬢、霜の季節までは何とか外歩きしてましたが、その霜が
  雪に代わり、積もり始めると、もはや窓から恨めしそうに外を眺めるだけ。

 DSCF7006   DSCF7013

           DSCF7014
              (朝からふて寝?)

           DSCF7010-003

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「爺、お晩でヤンス。 アチキも宮沢賢治、観たよ。
       いつもは辛口の磯田さんも、賢治にはデレデレなんで
       おどろき」
                  *
       「30代で死んじゃうなんて若すぎだよ! 結婚して
      家庭を持って、子供ができて・・・あと20年は生きて
      ほしかったね」
                  *
       「小姫からメール無いの? どうしたんだろうね?
       もうすぐ 『赤ひげ』 始まるのにね」
                        ─── 仙台姫
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          年頃なんで、デートかなんかじゃないの。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         「爺、泣いたよ~、ポロポロ 久しぶりに。
        小姫だけどね、祖父ちゃんの具合が悪くて
        いま一関に居るんだと」
                  *
         「でも心配ないそうで、明日には帰ると」
                       ─── 仙台姫

Filed under: お便り,動物,季節、四季  タグ: — tomi 09:12

前と後

 111102-7-1   111102-9
 
 111115-2   111115-1

         今朝6時の山荘の気温 1.1℃、晴れ。

 写真は同じ場所の、雪が降り積もる前と後。 およそ10日間ほどの日数差。
秋から冬にかけてのこの時期、雪が降り積もる前と後では丘の姿は鮮やかに
一変する、まるで歌舞伎の早着替えのような見事さで。 この時期この場所に
居合わせた者への、自然からの味な贈り物だともいえます。
 
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「おはよう、爺。 相変わらず朝が早いねぇ。
       歳はとりたくないよなぁ~」    ─── 仙台姫

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      猫が夜中に部屋のドアを、ガチャガチャ勝手に開け
     出入りするもんでね、そのたびに目が覚める。 夜行性
     だから仕方ないけど。 その代わり、昼間ゴロゴロ寝て
     ばかりなのを無理やりに起こす。「寝るな! 眠るなら
     暗くなってから寝ろっ!」 ってな。
                 *
      先ほど、何やらネットの書式が急に変わり、新しく?
     なったようです。 昨日までの「報告」が見にくくなり
     ました。 困ったものです。

Filed under: お便り,動物,季節、四季  タグ: — tomi 06:32

雨も雪も苦手

 121111-23
                          121111-26

   今朝6時の山荘の気温 6.2℃、曇り~雨。

   暖かい朝です。 今日は雪ではなく雨という予報。
   そろそろ除雪機を点検・整備に出さなければと思いつつ、なかなかその気に
  ならない。 電話1本で済むことなのに ・・。 冬用タイヤ交換の時もそうだった。
  いずれはせねばならないのに、なかなか行動に移れない、どうしてなんだろう。
  寒さの厳しい冬を、迎えるのが嫌だという気持ちが働くのかも知れない。
   冬はイヤだ! 寒いのは嫌だ! そう大声で言いたいのに、言えない何かが
  無意識のどこかに在りそうだ。

 DSCF7001   DSCF7002

   猫は夏でも冬でもお構いなし、昼夜かまわず外に出たがる。 でもよく見ると
  車のワダチ痕を歩いおる。 子供が雪の中を嬉々として転げまわるとはやはり
  違うようだ。 ・・ そう書き込んでいるうちに、先ほど外に出た猫が帰ってきた。
  雨にビショビショに濡れて。 雪は平気でも、雨はどうも苦手らしい。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         「おはよう、爺。 最初の写真・右側、道路ぎわにゴロゴロ
        積まれてるの、アレ、砂糖の原料になる ・・ アレか?」
                                ─── 仙台姫
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       そう、そのアレ。 またの名を、テンサイ、ビート、砂糖ダイコン。
      秋の終わりの最後に収穫される作物です。 ダイコンというよりも、
      大きなカブに似てます。 これから大型トラックに積み込まれ、製糖
      工場に運ばれます。
       風邪で寝込んでいたなんて、嘘みたいですな。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

           「このネコ、雪をナメてませんか?
          ネコ科は足の裏に心臓があるのに」  ─── 村人・A

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

             ??  おっしゃる意味がわかりませんが。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          「私が知ってる多くのネコは雪を避けて歩きます。
         ネコの足の裏には肉球があり、ケガをすると大変です」
                              ─── 村人・A
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

           「始めからそう言ってくれりゃいいんだよ。 ・・・・・。 
          『雪をナメル?』、ペロペロ舐めるのかと思ったゼ」
                         *
          「それにしても、足の裏に心臓あるわけねーだろう!」
                              ─── 仙台姫
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            こりゃ、酔っぱらい女! もう寝な! 爺は明日、
           胃カメラ飲まなきゃならんのだから。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              「あんなの飲んで、うまいのかよう~」
                             ─── 仙台姫

Filed under: お便り,動物,季節、四季  タグ: — tomi 06:43

じわじわと

 121111-31
                          121111-32

     今朝6時の山荘の気温 -0.9℃、曇り。 積雪:数cm。

    暖房用ボイラー、晴れると日中止まるが、日差しが無いと終日動いている。
    屋内外の温度差は、およそ20度。 真冬になると40度にもなる。 だから
   用事で屋外に出るときは、ドアを開ける前に覚悟しなければならない。 体に
   「これから外に出るからな、寒いからな」 と言い聞かせてから外に出る。
    今月は、なぜか病院通いが多い月。 月の初めは眼科、今日は町の健診。
   その後は、胃カメラでの検査、月末には肺の検査 (アスベスト)。
    病院の待合い所に行くとお年寄りばかり。 「若いのにどこが悪いの?」 と
   訊かれる。 そうか、俺はまだ60代、若いんだ。 妙に納得させられてしまう。
                         *
    今週は雪の降る日が多いという予報。 降っては融け、また降ってはわずか
   ばかり積り、気温が高いので根雪にはまだならないが、そうやってこれから
   半年間の覚悟をせまる。 思いやりが有るとも言えるが、底意地の悪さも有る。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

           「ジイ、お晩でヤンス。 ようやく風邪が治ったぜ~!
          明日から会社に戻れると思うと ・・・ ゾッとするけどな」
                         *
           「どこでどう嗅ぎつけたのか、板前の元カレが食事を
          持って来おった。 届け先が違うだろうって怒鳴ったけど
          ・・うまかったよ」            ─── 仙台姫

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          元カレであろうがなかろうが、それが男の優しさですよ。

Filed under: お便り,季節、四季  タグ: — tomi 06:43

冬 到来か?

              111111-4

 111110-5   111110-7

              今朝6時の山荘の気温 0.8℃、曇り。

 カラマツの紅葉も終わりに近づき、写真だけは盛りのものが残ってしまいました。
実際の山荘周辺はご覧のとおり (写真・下)、あとは白い雪景色を待つばかりです。

              DSCF6978
                     (11/6 撮影)

  明日から大荒れという天気予報。 そろそろ除雪機の点検・整備をしておかねば。

Filed under: 季節、四季,未分類  タグ: — tomi 06:56

迎える冬は ・・・

 111111-2
                          111111-2-1

              101106-2

              今朝7時の山荘の気温 12.1℃、曇り。

     朝寝坊してしまい、お客様にコーヒーをお出しするのを忘れてしまった。
    今朝は風があるので、小型ヘリによる消毒作業も大変だろう。
                        *
     最後の最後、カラマツの紅葉も盛りを過ぎ、野山の木々も淋しくなった。
    農道は落ちたカラマツの葉に所々覆われ、ふわふわして歩くと気持ちが
    良い。 年に一度の感触です。

 091030-1   101113-3
 
    これからは一気に冬に向かう美瑛ですが、迎える冬は積雪が多いのか、
   暖房用の灯油の値段はどうだろうかと気になるところ。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          「爺、お晩でヤンス。 『野生のエルザ』 借りてきた。
         これから一杯やりながら観るところ」   ─── 仙台姫

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

           最後の場面、泣くなよ。 テーマ音楽がいいんだよ。
          爺の好きなジョン・バリーの曲。 アフリカの大草原を
          彷彿とさせるようなスケールの大きな曲調です。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          「爺、観たよ、泣いたね。 ライオン飼いたいよ~!」
                              ─── 仙台姫

Filed under: お便り,季節、四季,植物、花、ハーブ  タグ: — tomi 08:51

広大なゴルフ場?

             DSCF6975

     今朝7時の山荘の気温 -0.5℃、小雪。 積雪深:5~10cm。

   写真は昨日昼ごろの様子。 道路は雪が解け黒く露出していても、道路脇は
 雪がそのまま残ってます。 たぶん地中からの地熱が、草が断熱材となるため
 伝わり難いのかと思われます。

               DSCF5328

  うす暗い曇り空から、ふわふわ雪片が落ちている朝。 窓際で外を眺めている
 ミーシャ嬢、いつもなら外に出たいと控えめに鳴くのに、今朝はただじっと外を
 見つめているだけ。 でも決して感傷にふけっているわけではなく、窓辺の下に
 暖房用パネルヒーターが有るので、ここが暖かいだけなんです。
 111111-6   111111-5

  写真・上は、雪の降る前の丘の様子。 秋まき小麦が育ち、カラマツの紅葉が
 とにかく美しい。 内地から来た旅人曰く、「まるで広大なゴルフ場のようですね」。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「爺、お晩でヤンス。 帰って来たゼ~。 小姫の所は寒い!
       夜、小姫に抱きついて寝たら、お姉ちゃん熱苦しいと言われて
       しもうた」
                        *
       「若さだねえ、歳の差を感じてしまったよ」   ─── 仙台姫
 
           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                 爺も小姫アンカが欲しいよ。

Filed under: お便り,動物,季節、四季,風景  タグ: — tomi 08:26

初冬のサフラン

              DSCF6952
                      (6:29)

              今朝6時の山荘の気温 1.0℃、晴れ。

   根雪になる前の屋外の冬支度を昨日済ませた。 まずは庭の隅に置いた
  コンポストの一年分の生ごみを畑に戻す。 これがなかなかの重労働。 その
  後はブルーベリー畑での雪囲い。 これを怠ると雪の重みで枝や幹が折れる。

 DSCF6953   DSCF6954

 DSCF6956   DSCF6957

   昼間、家の中で寝てばかりのミーシャ嬢、私が外に出ると一緒に出たがる。
  作業を手伝うでもなく、ただただ近くで遊んでおる。 少し離れたブルーベリー
  畑に移ると、そこにも付いて来て、やはり手伝うでもなく、ゴロゴロ寝そべって
  作業を眺めておる。

 DSCF6958   DSCF6959

              DSCF6960
                  (ミーシャ嬢とサフラン)
 
 DSCF6961   DSCF6962

   「青銅器時代から栽培され、最初に栽培されたのがギリシア ・・」 だそうだ。
  十数年前、内地から持ち帰った球根を庭のどこかに埋めたはず ・・・ と忘れて
  いても、冬の近い毎年いまごろ花を咲かすので、「あぁ、ここだったか」 と気づく。
   「忘れないでね」、「忘れちゃイヤよ」 とでも言っているような赤く垂れ下った
  メシベは、まるで舌でも出しておるようで、なんともかわいい。

                        *
 
               DSCF6963-001

       昨日の新聞コラムを読んでいたら、懐かしい書名が出てきた。
      岡本太郎・著 『原色の呪文』。 若いころに読んだ記憶があると
      本棚を探してみたら、かなり分厚い本であった。

   DSCF6964    DSCF6965

     昭和43年発行とあるから20才前後に読んだことになる。 だが内容は
    ほとんど覚えていない。 本のシオリひもの場所はページのかなりの後半。
    所々に紙面の下を折り返している場所もある (写真・右)。 読んでみたが、
    なぜ折り返したのかが分からない。
     歳と共に衰えゆく我が頭。 重いだけで中身はほとんどが不要になった。

Filed under: 動物,季節、四季,本、小説、詩,植物、花、ハーブ  タグ: — tomi 07:54
  • 2017年11月
    « 10月    
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
  • 最近の記事

  • 過去の記事

  • カテゴリー