山荘にも春が

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  今朝7時の山荘の気温 0.0℃、うす曇り。積雪:ところどころ。

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 さきほど、眠い目をこすりつつ撮った写真3枚。名残りの雪が時おり
積もることはあるようですが、暦どおり春は訪れているようです。
 屋根から落ちた雪が残る建物北側の雪は、例年6月ごろまで残ります。
雪の消えた前庭にはハーブの「サントリナ」が、雪の重みにもめげずに
地面にゆったりと枝を拡げていて、けな気でもあり微笑ましくもあり。

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    「おじさん、『尾瀬に生き尾瀬に死す』観ましたよ。
    終わりのほうで、息子の ‘ 惣明 ’ さんが誰もいない
    集会所で語る場面、泣きました」
                *
    「言われなければ、島津斉彬役の渡辺謙さんだとは
     分かりませんね。宮崎美子さんも若くてかわいい!」
                    ─── 小姫
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    謙さんが、誕生したばかりの環境庁に乗り込むシーン
   があります。当時、初代環境庁長官は仙台市出身の大石
   武一さんという、東北大学医学部出身のお医者さんです。
   小姫が生まれた頃には、まだ存命だったはずです。気骨
   のある方でしたよ。ドラマでは芦田伸介さん(故人)と
   いう有名な俳優さんが演じてます。
               *
    蛇足ながら、「芦田伸介」さんは、小姫も読んだこと
   のある『氷点』のTVドラマ版で、主人公・陽子の父親
   辻口啓造・役を演じてました。

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    「爺、テレビでさぁ、池上彰さんの『現代史を歩く』
    やってんだけど、観てる? 同じ世代でしょう?
     観てない? 観なさい!」    ─── 仙台姫

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     見てますよ。池上さんたちとは同じ世代ですからね。
    それに同じ時期に東京にいましたから、懐かしいです。

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    小姫へ。いつものコラムですが、君に読ませたくてね。

Filed under: お便り,テレビ、映画,季節、四季,山荘周辺  タグ: — tomi 09:45

はんかくさ~い

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   今朝7時の山荘の気温 -0.6℃、雪。積雪:2~3cm。

  昨日この欄で、‘ な~んもだ ’ という北海道弁を紹介しましたが、
 「はんかくさい」という言葉もよく使われるようです。 漢字だと
  ‘ 半可臭い ’、意味は、馬鹿らしい、まぬけな。
  文字ほどの強い意味はなく、軽く会話の中で使われます。

  A子「きのうB子ね、彼氏にエッチなメール送ったんだって。
     それがね、メールの宛先間違えてお母さんに送ったんだと」
  C子「おバカだねぇ~、はんかくさ~い!」

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    「お久しぶりです。久しぶりの村人とのドライブ&密会は
    大変充実したものでした。少し年老いた村人Aが心配です。
    もっと近くに…と思わずにいられません」
                    ─── 村人Aの第二婦人
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     帰巣本能とでも言うんでしょうか、オスには特に深い
    ようです。帰れる場所ある村人A君がうらやましいです。
    待っている人がいてくれれば、なおさらです。

Filed under: お便り,日常生活  タグ: — tomi 08:14

なんもない春

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  今朝7時の山荘の気温 -0.1℃、曇り。積雪:0~10cm。

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  「釧路にいます。とにかく寒くて人の姿も疎ら、何もない春です」
                        ─── 村人A
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   内地では、春だ! 桜だ! と騒いでますが、津軽海峡の北は
  どこもナンモナイですね。名残りの雪のすぐそばに、フキノトウ
  が顔を出しているくらい。
   今日はこれから街の病院へ。何科へ行くのか忘れてしまうほど、
  体のアッチコッチがガタついてきました。もう修復不可能なんで
  しょうけれど。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「爺、きょうは何科じゃ、泌尿器科か?
       おしっこ漏らすようになったか?」
                    ─── 仙台姫
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       今日は眼科。白内障が進んでおるそうじゃ。
      でも、歳の割には視力が良いそうで(両眼とも
      1.5)、手術はまだ先でよいそうじゃョ。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「小姫がどんなお医者になるか、楽しみじゃのう。
     メスで、お腹のアッチコッチ、ぶつぶつ切り取って
     ニコッと笑ったりしてな・・・てなことはないか」
                *
     「あの子は、やっぱり弱者に寄り添うような女医
     さんになるんだろうな」     ─── 仙台姫

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      爺もいつか小姫に脈をとってもらい、終わりたい。

Filed under: お便り,季節、四季  タグ: — tomi 08:25

刻々と

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   今朝7時の山荘の気温 1.3℃、晴れ。積雪:0~10cm。

 春の日の夕刻、西日をあび次第に茜色に染まる連峰をカメラで追って
みました(午後4時~午後6時)。山々の雪が融けて消える7月頃まで、
今年も目を楽しませてくれます。

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    姫へ、『竜馬』読み進んでますか。きょうの新聞コラムに
   勝海舟の ‘ やしゃご ’(孫の孫)のコラムが載ってました。
   
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   海舟が登場するのは文庫の3冊目の中ほど。小説では子供は
   娘ばかり3人となってますが、子だくさんだったようですよ。
   お妾さんだけでも5人。その中のお一人が、このコラム執筆
   者の系譜のようです。明治はそれほど遠くはないようですな。

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   「爺、お晩でヤンス。本読んでてさ、難解な言葉をノートに
   書き出しチョル。これ、小姫の真似(爺に教わったんだと)」
                *
    「司馬さんが、『龍馬』ではなく『竜馬』と変えた意図、
   さすがは小説家だね。歴史学者にゴチャゴチャ言われない
   よう、予防線をはったわけだ」
                *
    「『事実は小説より奇なり』というけれど、アチキには
    『小説は事実より真なり』かもな」
                      ─── 仙台姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    人間という生きものにとっては、『真実』という言葉は
   絶対的な意味ではないのかもしれないね。

Filed under: お便り,十勝連峰,新聞、ニュース,歴史  タグ: — tomi 11:55

眠り爺々じゃ

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  今朝7時の山荘の気温 7.0℃、曇り。積雪:0~10cm。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     爺、おはようでゴワス。『竜馬』どこまで読んだ?
    アチキは ‘ ニ十歳 ’」
                *
   「竜馬の周りには野糞に群がるハエのように、どうして
   女たちが集まるんだろうね?」
                     ─── 仙台姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        さぁ・・、ハエに訊いてみな。
    爺はようやく『黒船来』。若いころは徹夜で読んで
    たんだけど、今は読みはじめるとすぐ眠くなってね。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、起きチョルかい? 竜馬が初めて女を知った
    その相手はさ・・・。 爺、起きてる?」
                     ─── 仙台姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    寝てた。竜馬の最初の相手は、土佐で、夜這いをした
   時の女性じゃなかったかな。忘れた。眠たい、寝る。

Filed under: お便り,本、小説、詩  タグ: — tomi 11:50

雪解け

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  今朝7時の山荘の気温 2.6℃、晴れ。 積雪:0~20cm。

 美瑛アメダス観測地点の積雪は0cm となりましたが、山間地に在る
山荘周辺は所どころまだ雪が残ってます。 裏の林は木の根元から雪解け
が始まり、植物の命の元が根にあることを証明しています(写真・下)。

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       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「爺、順調にボケとるかい? 『竜馬』読んどるかい?
   前に爺、本読んでて、読み過ごすのが惜しいような文章の
   横にサイドライン引くことがあるって言ってたよね」
                *
    「アチキも真似してんだけど、『竜馬』でのその最初が、
   寝待ノ藤兵衛が、伏見・寺田屋の船宿のお登勢を評して」
                *
   「 ‘ お登勢という後家が女手でやっておりますが、これが
  また、京女を江戸の水で洗ったような気っぷの女でございまし
  てな ’ という文章表現」
                *
   「うまいよねぇ。‘ 京女を江戸の水で洗ったような ’ って、
  ほかに何も言葉は要らない。それだけで、もうどんな女性か
  すぐわかる」              ─── 仙台姫

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  むかし(50年ほど前)、大河ドラマで最初に『竜馬がゆく』
 を放送していたとき、そのお登勢さんを、森光子(故人)さんが
 演じてました。森さんは京都のお生まれ、京言葉は慣れたもので、
 年の離れた竜馬(北大路欣也)に色目をつかうシーンなんか艶め
 かしかったですよ。他に、お田鶴さまは三田佳子、おりょうさん
 は浅丘ルリ子、乙女姉さんは水谷良重、それから、・・忘れてた
 寝待の藤兵衛は三木のり平さんでした。みな故人となりましたね。
                *
  失礼しました。朝丘ルリ子さんは存命で、昨年、倉本聰さんの
 『やすらぎの郷』に出演されてました。それから北大路欣也さん
 は、藤沢周平の『三屋清左衛門残実録』で元気なお姿でした。
                *
   姫は ‘ ボケ ’ という言葉をよく使いますが、「痴呆」とか
 「認知症」とかいう言葉より、爺は好きです。
  「ボケる」は「呆ける」~「暈ける」に通じ、ぼんやりするに
  行きつきます。歳をとると何もかもがボンヤリとして、視界に
  カスミが架かったような心持ちで、「彼岸はかくありなん」。
  「ボケ老人」と蔑まれても、当人はいたって幸せなんですよ。

Filed under: お便り,季節、四季,山荘周辺,本、小説、詩  タグ: — tomi 07:23

(休)

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   今朝6時の山荘の気温 2.0℃、曇り。積雪:0~10cm。

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   「おはよう、爺。最近元気ないっていうか、覇気ないねぇ。
    また鬱になった?」
                *
   「小姫が言うとった、『お姉ちゃんが、おじさんの近くに
    いたら、おじさんも元気になるのにねぇ』って」
                       ─── 仙台姫
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     爺も仙台で、野糞に群がるハエの一匹になりますか。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、その野糞も、最近イト芳醇な香りを放つように
     なっての、一度嗅ぎにおいで」   ─── 仙台姫

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      酒におぼれ、女におぼれ、そういう末路もいいな。
     「酒池肉林」って言葉通りに終わりたいですな。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「爺、『酒池肉林』の肉林には、肉を食べるという
     意味だけで、アッチの意味はないんだと、残念!」
                     ─── 仙台姫

Filed under: お便り,動物  タグ: — tomi 06:41

(休)

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    (昨日の夕刻)
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                  (2004、3/28、夕刻)

   今朝7時の山荘の気温 -0.4℃、晴れ。積雪:20cm。

 山荘2階から撮った写真2枚。ほぼ同じ月日の同時刻。十数年の時は
前景は変えても、その奥は何も変えていない。
 これから10年、100年過ぎても、それほど変わらないのでは。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「爺、読んでるかい? アチキは『黒船来』」
                    ─── 仙台姫
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       はや! 爺はまだ千葉道場に着いておらん。
       仕事サボって読んでるんだろうけど?

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「仕事は片手間ジャ。よい部下と、
        よい上司(部長)がおるでの~」
                  ─── 仙台姫

Filed under: お便り,山荘周辺,本、小説、詩  タグ: — tomi 10:08

ミーシャ嬢 近況

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  今朝7時の山荘の気温 5.2℃、晴れ。積雪:20~30cm。

 雪解けが急激に進み、私道も地肌が露出してきました。昨日から暖房用
ボイラーも停止状態、それでも室温は20度ほどあります。寒冷地仕様の
北国の住宅のおかげです。
                *
 春を待ちかねていたミーシャ嬢、外出をゆるされてご満悦。日がな一日
外遊び。今日は、昨日の彼女の嬉々とした一日を写真でどうぞ ───

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  彼氏のもとに逢引きに行ったその帰り道、なぜかキビスを返し・・

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          木登りが残っておったのジャ!

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               コワッ!

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         どうしよう、下りれんのジャ~~

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    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「おはよう、爺。『竜馬』どこまで進んだ?
       アチキは『千葉道場』に入ったゾナモシ。
       アチキも今から剣道習おうかのォ~」
                     ─── 仙台姫
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

              北辰一刀流?

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「爺、ネットで『お田鶴さま』を検索してたら
      ‘ ゆずりは近況 ’ が出てきて、アチキのメールも
      載っておった・・・恥かしい! 削除してくれ!」
                     ─── 仙台姫
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     削除は出来るけど・・・この頃の姫は純でしたねぇ。
    参考までに、2007・5/7と、2010・3/13の
    近況報告に載っておりますな。

Filed under: お便り,動物,季節、四季,本、小説、詩  タグ: — tomi 11:07

(休)

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            (オプタテシケ山)

     今朝7時の山荘の気温 7.9℃、晴れ。積雪:30cm。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「おじさん、おはようございます。ふるさと仙台をはなれ、
    **に戻りました。皆さんに、たくさんのお土産をいただき
    幸せ者です」
                 *
    「シューベルトの『死と乙女』、ご存知ですよね。初めて
    聴いて、その第二楽章に感銘を受けました」
                 *
    「生と死の狭間で、それでも生きようとする乙女の姿は胸に
    迫るし官能的でもあります。おじさんはどう思われますか?」
                        ─── 小姫
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     ネットで小姫の所の天気はいつもチェックしてますよ。
    もう積雪はほとんど無いようですね。
     君の背後には、信頼に足る頼もしい人々が大勢います。
    遠慮せず思いきり頼っていいんですよ。
     『死と乙女』ですが、おじさんも第二楽章が好きです。
    どういういきさつで標題が付けられたのか知りませんが、
    臨終の乙女と、死へと誘う死神との会話というのが定説
    のようです。
     第1バイオリンの乙女と、チェロの死神との官能的だ
    ともいえるやり取りは、不謹慎であるけど魅力的ですね。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「爺、お晩ゾナモシ。『竜馬』どこまで読んだ?
      アチキは『お田鶴さま』から『江戸へ』。‘ 岡田
      以蔵 ’ が出てきたゾィ」     ─── 仙台姫

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       爺は、きょうは、ほぼ一日寝ておった。だから
      これから読もうかと。それにしても読むスピード
      速いね。斜め読み?

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「会社で仕事しながら読む。仕事は右脳で、
       『竜馬』は左脳で(反対か?)」
                    ─── 仙台姫
      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       超人だね。右脳でA雄を愛し、左脳でB雄に
       抱かれるわけか。

Filed under: お便り,十勝連峰,天気、星空  タグ: — tomi 08:37
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