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          今朝6時の山荘の気温 17℃、くもり~晴れ。

         久しぶりに青空が拡がった朝、風もなく穏やかです。

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       「ジイ、『白痴』上・下巻読破!(所々読み飛ばしたけど)。
       なんか頭の中がボーッとしてて、わけのわからん感じ!」
                    *
       「さっそく小姫に電話したら、あの子まだ途中みたいなので
       言葉を呑み込んだ。 あの子の読後ノートを読みた~い!」
                          ─── 仙台姫

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         若いころ読んだ記憶ですが、終章は頭を何かに打たれた
        ように、ボーッとしていた記憶があります。
         感受性豊かな小姫です。 どんな言葉を送ってくれるか
        楽しみですね。

Filed under: お便り,本、小説、詩  タグ: — tomi 07:12
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