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           今朝6時の山荘の気温 14℃、くもり。

    昼夜の気温差が10度以上。朝は肌寒く、日中は暑い日々が続いている。
   もう若くはないので、この寒暖差は身にこたえる。
    昼夜の気温差が激しいモンゴル高原ほどはないけれど、北海道では内陸
   地帯になる富良野・美瑛・旭川は大陸的な気候。若ければ刺激的でいいけ
   れど、老いると一段と身にしみる。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「おはよう、爺。『白痴』ようやく一冊目終わり(途中とばし飛ばし)。
   今日からは二冊目・後編」
                   *
    「疲れたゾナ~、寝不足ジャ~。 小姫に訊いたら、あの子もう2冊目に
   入っとると。 若いからの~」            ─── 仙台姫

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       若いだけじゃなくて・・・酒飲みながら読むの止めな!

       ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「ジイ、毎日階段の上り下りしてる? ミーちゃん死ん
       じゃってから元気ないぞ! 代わりの猫さがしたら?」
                         ─── 仙台姫

         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          たまに夢の中に出てくることがある。探したら
         出てくるかなぁ。

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         ‵ 死んだ子の歳を数える・・’ というけど、ミーが
        死んだのは昨年の秋。あのあと体力がガクッと落ちた
        ような気がする。

Filed under: お便り,季節、四季  タグ: — tomi 08:12
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