「爺、どうしたんだよう! ブログ・アップが遅いぞ!
       もう、アッチの世界に行っちゃった?」  ─── 仙台姫

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         一度、行きかけたけど、小姫に呼び戻された。手を
        握られ脈を診たあと、まだ早いと尻を叩かれた・・と
        いう夢だった。

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           今朝6時の山荘の気温 19℃、くもり。

   1-090705-5  1-F・富田5
                        (ファーム富田)

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「ジイ、明日から4連休。もう若くないから飲み歩く
        わけにもいかないし、実家に帰るのも面倒だし・・」
                   *
        「仕方ないから、ジイ相手に・・・年寄りの愚痴でも
        聞いてやっか」
                   *
        「ジイ、たまには色っぽい話しなんかもしておくれ!
        最近、身も心も乾ききってるからさ!」
                         ─── 仙台姫

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         むかし、乾ききった女を潤おし、貞女のしるし奪う
        のを趣味とする男がおった。
         女の亭主にはたいそう喜ばれ、以来3人は、幸せに
        過ごしたそうじゃ。

         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

          「アチキは、まだ乾ききってはオラン!」
                   *
          「ジイ、女は灰になるまで・・って言われ
          てるけど、どうしてそんなに長いんだ~?
          生物的に、どういう理由があるんだろう。
                   *
          「前に、生物はメスだけだったって爺言っ
          てたよね、オスは付録だったって。それが
          種の保存にはオスの遺伝子が必要になった。
                   *
          「つまり、オスなんてさ、メスから快楽と
          いうニンジンを鼻先にブラ下げられ、突っ
          走るだけの動物か?」   ─── 仙台姫

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            どっちでもいいけど、もう寝ろ!

Filed under: お便り  タグ: — tomi 14:51
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