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              (2013、7/13)

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          今朝6時の山荘の気温 16℃、晴れ。

     夜明けまえ、なぜか「中島みゆき」さんの歌を思い出した。
    中島さんとはもちろん面識はないが、ちょうど同じころ札幌で
    同じ空気を吸っていたはずで、歳も割りと近い。
     彼女の歌の中に『誘惑』という曲があった。その曲の歌詞の
    中に以下のフレーズがある。

         ♪ 悲しみをひとひら かじることに子供は
          悲しいと言えない 大人に育つ

      悲しみは誰にもあるが、思春期の悲しみはあとに残る。

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「爺、暑いのう~仙台は夏日じゃ。明日からまたテレワーク
      だけど、月曜の朝チョイと会社に顔を出し、そのあと一週間
      またテレワーク」
                   *
      「テレワークといえば楽ができると思ってたけど大間違い!
      面倒な仕事が一気にまわってくる。 時間外手当てが欲しい
      ところだけど、役職手当もらってるからなぁ~」
                          ─── 仙台姫

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     お酒、飲みすぎないように。役職手当がみな酒代にならないよう。

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     「中島みゆきの曲に『あなたが海を見ているうちに』があります。
     ほとんど誰も知らない曲です」
                   *
        「仙台のかたは取締役ですか?」  ─── 村人・A

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         あんな尻軽おんなに取り締まられたら、保険会社の
        信用丸つぶれ! 酒グセは悪いわ、男グセは悪いわで!

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        「アチキのお尻が軽いかどうか、抱いたこともない
        くせに! こんど会ったら存分に抱かせてやるヮ!」
                         ─── 仙台姫

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・

              爺にまだ元気があればね。
           
         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

       若いころ、「中島みゆき派」と「五輪真弓派」があった。
      どちらも同じころ活躍されていたが、お二人は歌の方向が
      まるで違っていた。中島みゆきさんが、大地の土の匂いだと
      すれば、五輪真弓さんは、その上を吹く風の匂いだと言った
      知人がいた。
       お二方とも還暦を過ぎている。若い人に楽曲だけでも提供
      していただけないものかと。

Filed under: お酒  タグ: — tomi 07:18
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