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   仙台の姫へ、メールの返事が遅くなりました。細川ガラシャの生んだ子供たちの
  子孫・血の流れが、あの内閣総理大臣になった細川護熙(もりひろ)さんに通じて
  いるのか(?)という件ですが、ガラシャの子供たちの血は数代で途絶え、現代の
  細川家へとは繋がっていないようです(ネットで調べてみました)。 残念ですね。
  繋がっていたら、もしかしたら政治の流れもいくらか変わっていたかも?

Filed under: お便り  タグ: — tomi 16:47
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