猫、なに想う

 DSCF7048
                   DSCF7047

    今朝7時の山荘の気温 -4.2℃、雪。積雪:5~10cm。

    雪が深々と降る朝です。
   ‘ しんしん ’ とか、(雲が)‘ もくもく ’ とか、実際に音は発して
   ないのに、味わいのある擬態語(オノマトペ)の多い日本語です。
   ならば、猫が窓から外を眺めている様子は、オノマトペではどの
   ような言葉があるんでしょう。
                  *
     整備に出してある除雪機、改修箇所が多くて手間取りそう。
    今朝のこの雪、ドカ雪とならなければよいが・・・。

          DSCF7049
            (上の写真の1時間後)

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      「爺、どうだった? あと何日・・、あっ! 間違えた、
      あと何年生きられるって?」     ─── 仙台姫

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        わざとらしく間違えるな! 今日で病院巡りも
       おしまい。もうちょっと長生きできそう。

Filed under: お便り,動物,天気、星空  タグ: — tomi 07:51
  • 2018年8月
    « 6月    
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031  
  • 最近の記事

  • 過去の記事

  • カテゴリー