岩2
 
                         (岩屋)

               「子供の頃、電気は感電するし、明るすぎるから嫌だな
               と思った事があります」
                                ー村人・A
 
                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                おはようございます。毎朝の「報告」をサボっていま
               したので助かります。 今朝は何を報告しようか、書き
               込もうかと・・おっくうになり始めたこの頃です。
                もうどのくらい前になりますか、老いた父親に一冊の
               ノートを生前送ったことがあります。かなりボケの症状
               が進んでいたので、日々の事、思いだす過去の事などを
               書き留めておくようにということで。
                過日、そのノートを開いてみると、最初の数ぺージは
               いつもの達筆な父親の文字でしたが、その文字も次第に
               崩れ、そのあとは象形文字のようで判読不可能でした。
               日中戦争のころの内容のようでした。
                親父に、あの頃パソコンがあったなら・・と思い出し
               てしまう。どんな言葉の数々を残してくれたのか・・、
               残念です。
 
                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               「ジイ、おはよう。爺もパソコンがあって良かったね。
               毎日朝から、若いピチピチした女の子とキワドイ話も
               出来るしサッ」
                           *
               「小姫が前に言っておった。お年寄りと話すの楽しい
               んだと。まだ見習だけど、『どうされましたか?』の
               一言で心が通いあうんだと」
                           *
               「人は病んだ時に、どんな言葉を紡ぎ出すか・・聞く
               のは辛いとも言っておった」
                           *
               「何人もの臨終の患者さんに立ち会ったけど、ただ
               何もしてあげられなくて・・シーツの皺を伸ばして
               あげるだけだったと」       ー仙台姫

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                 小姫も命の終焉に立ち会ってるんですね。震災を
                経験してるからよけい辛いでしょう。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 08:36

100926-1
 
100925-3
 
              今朝3時の山荘の気温:7.5℃、くもり(ネットより)。
 
             霜注意報が出ている早朝、窓の外はまだ暗い。どうしてこんな
            時間に起きたのかというと・・単に眠れずに昨夜から起きていた
            だけ。「老人性***」とやらで、暗くなっても覚醒していると
            いう、まぁ厄介な病気だ。そのうち別の世に行けば、いくらでも
            眠り呆けていられるので、まぁその下準備かも知れぬ。
             8人兄弟姉妹の末っ子なので、多くの兄姉を失ったかというと
            さにあらず。兄二人を失っただけで、姉5人は健在! 女の底力
            というか、人類の歩みの系図を見ているようだ。 男(オス)は
            瞬発力は有っても、持久力に劣るということか。
             生まれ故郷には私の墓地がある。墓地といっても、まだ本人は
            生きているので仮の場所。 見上げれば富士山を仰ぎ見ることが
            できるこの場所は、亡き父が生前整えてくれたものだ。
             居心地がいいのかどうかは、入ってみなければ分からないが。

               ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               「おじさん、こんにちは。人は(哺乳類は)メスから
              オスが生まれたのか、それともその反対なのか、どちら
              だと思われます?」
                           *
               「当然、メスからオスが生まれたんですが、ではオスが
              いなければ子供(子孫)が出来なかったかというと、下等
              生物の間では、メスだけでも子孫は残せますよね」
                           *
               「生命の進化の段階では、オスは必ずしも必要ではなか
              ったようです。それならメスが可哀そうだと神様が思った
              のかどうか・・遺伝学的にはその方が都合がよかっただけ
              です」
                           *
               「腕力の必要なことや攻撃的なことはオスに任せ、メスは
              子育てに励む。そういう使い分けが出来たんですね。
               人類の英知は、メスによって生まれたともいえます」
                                  ー小姫

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                残念ながら、そうだと思います。野生動物の子育ての
               様子を見ていると、オスなど、どこで何をしているのか
               と探してしまう。
                ホモサピエンスにオスがいなければ、穏やかで平和な
               地球となったでしょうにね。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 04:36

DSCF6740
 
DSCF6741

                  今朝5時の山荘の気温:8℃、晴れ。

               昨夜、夢を見た・・というと尋常だけど、昨夜珍しく
              夢を見たというと、齢も歳だし、そろそろお誘いが来た
              んじゃないかと心細くなる。
               アッチの世界に行ったら、どんな夢をみるんだろう?
              コッチの世界の夢を見るんだろうか? コッチの世界では
              あまり良いことも無かったので、夢でうなされるかも知
              れない。‵ あぁ、また嫌な夢を見てしまった! ‘ と。
               むかし(若い頃)流行った唄に ー
              ♪ 天国良いとこ一度はおいで、酒は美味いし 姉ちゃんは
              きれいだ~ ってのがあった。 一度といわず、2度3度、
              出来れば別宅があるとなおいいそうだ。
               天国に別宅が在る・・? 老後の楽しみが増えました。

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
                「おはよう、ジイ。故郷の河口湖には、近親者の
                法事のとき以外は帰ってないんだってね? 幸い
                アチキは冷遇されてないから、大きな顔でまだ帰れ
                る」
                            *
                 「血のつながる人肌は絶えても、故郷の山や空は
                 まだジイのこと、覚えているからね」
                                 ー仙台姫

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  ありがとう。久しぶりに涙ぐんでしまった。
 
                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                 「ジイ、小姫が言っておった。 人生70代は
                 第二の人生の始まりだって。体力は衰えるけど
                 社会に対する見識は、より深まるんだそうだ」
                           *
                 「あまり深入りせず、傍観者的視線で眺める
                 ジイの言葉が、毎日聞けたらウレシイ!」
                                ー仙台姫

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 09:03

090914-98
 
090914-991

                  今朝6時の山荘の気温:14℃、小雨。

                朝晩、寒さで眼がさめることが多くなりました。
               老化ではなく、たぶん劣化だと思われます。
                同年齢の ’ 村人さん ’ は、毎朝散歩されている
               とか、とても真似などできません。こちらは、昨夜
               飲み残したお酒がグラスに残ってないかと、手探り
               している、浅ましい姿の朝。
                若いころ読んだ川端康成の『眠れる美女』という
               作品。老醜の漂う老人が、薬で眠っている若い女性
               を抱くというお話し。どうしてこんな作品を書いた
               のかと当時は思ったが、いま自分もその老齢に達し
               理解できるような気もする。

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・

葦原

                      (葦原に沈む太陽)

                「朝晩は涼しくなりコスモスが揺れています」
                             ー村人・A

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・

DSCF0025

               PCの下の、筆記用具を入れてある箱の中に、写真の
              ような不思議な物がある。何だろう・・と、いつも眺め
              ていたが、今朝ようやく分かった。
               長さ3cmほど、ピストルの弾状のものでスポンジ製。
              ‘ な~んだ ‘ あの時のものか。
               以前、町の病院に入院していたことがあった。相部屋
              だったが、他に一人だけだったので、気持ちよく眠れる
              と安心していた。ところが夜になり、その隣人のイビキ
              がすごい! 夜中にナースセンターに駆け込み、事情を
              説明すると、手渡してくれたのが写真の物。 つまりは
              ‵ 耳栓 ’ だった。笑いをこらえて病室に戻り、さっそく
              装着してみると、これがなかなか良好。
               退院するとき、返さなければとは思ったが、そのまま
              戴いてきてしまった。山荘には、耳栓をしなければなら
              ないような隣人はいないが、時おり窓の外で、ガサゴソ
              奇怪な物音がする。

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               「ジイ。むかし付き合ってた男がいてな、こやつ
               横で寝てるとイビキがひどいのなんの!」
                           *
               「開いてた口の中に梅干し突っ込んだら、なんとか
               収まったが、そのあと変な夢を見たと急に目を覚ま
               し夢の内容を語り始めた」
                           *
               「浜辺で海女の娘と抱き合ってたら、急に体中が炎
               に包まれた。‵ 助けてくれ!’ って叫んだら、娘が
               ニコニコしながら、また口を塞いだと・・」

                          *
               「バカバカしいから・・その男とはすぐ別れたよ」
                               ー仙台姫

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                夢判断といえば、若いころ、精神分析学の創始者
               フロイトの本を夢中で読んだ記憶があります。
                医学というメスで夢の世界を切り開く・・とても
               斬新な切り口で、夢中になったものでした。
                性的な夢は忌み嫌われますが、無意識の世界への
               扉として重要だそうです。‘ リビドー ’ という性的
               エネルギーの言葉は、広く絵画など芸術の分野にも
               拡がりました。
                近代絵画、例えばキリコやダリなどが近代絵画の
               祖を築けたのは、あのドイツの田舎医師「ジグムント
               フロイト」だったかも知れません。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 10:41

100919-1
 
100925-4

               今朝6時の山荘の気温:9℃、くもり~晴れ。

            夜遅く、日付が代わり、朝まで起きていることが多くなった。
           いま午前3時、お酒を流し込んでもなかなか眠れない。
            こんな事があった。夜中に眼がさめたが辺りが暗い。だけど
           暗いと思ったのは窓のカーテンを閉めたままだったかららしい。
           日付という概念、朝夕の時間の移り変わりの感覚が鈍くなった。
            昨日、村人さんと電話で話し込んでいた。彼は健康というか、
           意識という感覚にこだわる。比べてこの私は、ここ最近、感覚
           だけで生きているように思う。その感覚も体調に左右される。
            村人さんによく言われる・・、「歩きなさい!」と。そんな
           ことで、この老体が覚醒するわけがないと聞き流していたが、
           こんな時間に目がさめ、昼間ウトウトしてるのは尋常ではない。
                         *
            朝晩、寒くなった。昨夜ふと、暖房の入れ方を忘れていたこと
           に気づく。パソコンも、どうやって動かすのか忘れていることが
           多い。無事、次の冬を向かえることが出来るのか、あやしい。
                         *
             一日という概念、過ごし方を、体が忘れてしまったようだ。
            午前十時、これから眠りに入る。だけど眠れない。不思議な
            覚醒の時間。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 10:53

100904-92
 
100913-1
 
                   今朝5時の山荘の気温:2℃、晴れ。
 
              冷え込みました、明け方には氷点近くまで下がったようです。
             真冬になると、暖房用の灯油を配達してくれるタンクローリーが
             私道の坂道を上がって来れなくなったらどうするか・・今から
             心配のタネです。
              若い頃なら、冬場の除雪作業も運動不足解消だ・・ぐらいに
             軽くみてましたが、老いて、体のそこら中に歪みが出てくると、
             ただ歩くだけでも容易ではありません。
              春になり雪が融けたら、老夫婦二人の凍死体があったなんて、
             笑い話にもなりませんね。

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
              「おじさん、どうされたんですか? 久しぶりにおじさんの
              声が聞きたくなり、電話したのに涙声で・・」  ー小姫
 
                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
               恥ずかしいというか、面目ない。久しぶりに誰もいない
              ので、広い食堂で音楽を聴いていたんです、大きな音で。
               何でもいいと選曲したのが、シューベルトのピアノ五重
              奏曲『ます』。数十年前に買い求めたCDだけど、聴いて
              いるうちに、不覚にも涙が溢れて・・みっともないけれど
              嗚咽してしまった。感情の歯止めが利かなくなったみたい
              です。

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                「溢れるくらいの豊かな感情があるのは素敵です!
                ひとり音楽に酔いしれているおじさんが目に浮かび
                ます」
                           *
                「近くだったら、一緒にシューベルトを聴きたかった
                です。私は『ロザムンデ』が大好きです!」
                                  ー小姫

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  この歳になり、小姫に会えたのが喜びです。
                 おじさんは生き長らえてもあと10年たらず、
                 素敵な出会いでした。ありがとう。
             

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 08:07

110906-5
 
                    今朝5時の山荘の気温:4℃。晴れ。

                冷え込みました。この秋一番の寒さではないでしょうか。
               そろそろ霜の降りるような季節、老体の身には堪えます。
                前に ‵ 村人さん ‘ が送って下さった挿画、どこに紛れ
               込んだのか行方不明だったのがようやく見つかり、今朝の
               お披露目となりました(下に)。
                パソコンの操作も次第に忘れてしまい、ほぼ偶然の指の
               動きで思い出す・・という次第。でも、パソコンが身近に
               あるおかげで、ボケも軽く済んでいるのでしょう。
                いい機械にめぐり会いました。
                            *
                数日前、村人さんが送ってくださった挿画が行方不明に
               なり、そうこうしているうちに再度送って下さった。申し
               わけない、改めて以下に ー
 
                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

村営軌道
 
                      「村営軌道」 ー村人・A
 
                      ・・・・・・・・・・・・
 
                 「村」という単位が次第に無くなりつつあります。
                 でもこれだけは、北海道の一部だけでもいいから
                 残ってほしい。
                  村が消えたら民話も消える。「字」(あざ)と
                 いう呼び名も、消すには忍び難い。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 16:33

                  お詫び!

     今朝の「村人さん」からのメール、どういう手違いか、何度も試しましたが
    この欄に載せることが出来ませんでした。痴呆というか、ボケがかなり急激に
    進んだようです。
     懲りずに、何度か送ってみてください。そのうち思い出すかも知れないので。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 13:08

090905-1

090914-1

090908-1

                    今朝5時の山荘の気温:12℃、雷雨。
 
                昨夜半から今朝にかけ、激しい雨とカミナリで、なかなか
               寝つけなかった。
                山荘は森や林に囲まれていても、停電になるとお手上げに
               なる。生活用水は、はるか下のポンプ小屋から引いているが、
               電気が止まると生活用水も止まる。そのため、日頃から飲み
               水だけは空いたペットボトルに蓄え、非情の時は煮沸して使
               うことにしている。積雪シーズンともなると、暖房用灯油の
               配達が滞ることもあるので、昨年は小さなポリタンクを車に
               積んで、ガソリンスタンドとの間を何度も往復したこともあ
               った。
                決して快適ともいえない山荘暮らし。あと何年続くことか。

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                 「おじさん、ネットで『夕鶴』を検索し、その音楽に
                 鳥肌が立つほど感激しました。音楽を聴いて、こんな
                 体験は初めてです!」
                             *
                「和楽器の尺八と琵琶、そしてオーケストラとのコラボ。
                総毛立って言葉に・・大げさではなく、身震いしました」
                             *
                 「元ネタは、古い民話 ’ 鶴の恩返し’ だそうですね。
                むかし助けてもらった御礼に、自らの羽毛で紡ぐという
                話しに、日本古来の民話の優しさを感じました」
                             *
                「学園祭での催し。数十年前に戻り、私も直に見たかっ
                たです」                ー小姫

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                ド素人芝居に、アンコールが来たのは初めてだったそう
               です。前日は夜遅くまで、私の狭いアパートの部屋で何度も
               皆でセリフの解釈で話し合っていたことを思い出します。
               「与ひょう、あなたどうしてそんなになってしまったの?」
               というツウの悲痛なセリフに、応える与ひょうの言葉をどう
               するかで、夜更けまだ悩んだことを思い出します。

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 10:32

090917-1
 
090917-2

                   今朝5時の山荘の気温:15℃、曇り~晴れ。
 
                 朝晩は冷え込んできました。 眼がさめると、足元の
                温度計を拾い上げ、眠い目をこすりつつ、目盛りを読む
                のが毎朝のつとめとなりました。
                             *
                 昨夜見た夢が今朝まで残っている。もう何年前だろう、
                美学生だった頃の学園祭で、木下順二さんの『夕鶴』を
                やることになった。演劇に詳しい同級生がいて、クラス
                でやろうじゃないかとなった。
                 ‘ 鶴の恩返し ’ で有名なこのお話、登場人物が少ない
                ので苦労した。だからクラスの大半が裏方に徹した。かく
                言う私は、舞台装置(照明)、音楽(効果音)等に駆り出
                された。
                 登場人物は、‘ つう ’ という名の鶴の化身の女と、その
                鶴を救った男(与ひょう)の純朴な物語。登場人物が少ない
                ので、構成・演出を担当する同級生の男は苦労したようだっ
                た。・・・以下続く。

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                  「なんだよう、ジイ。もったいぶらないで話の先を
                  続けなさいよ!」         ー仙台姫

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                   もったいぶってる訳じゃないけど、若い頃の記憶を
                  呼び戻すのって、これがなかなか大変なんですよ。
                   幕が上がる前、暗い舞台に音楽が流れる。現代音楽
                 家・武満徹さんの『ノベンバーステップス』。尺八と
                 琵琶の響きが聴衆の度肝を抜き、女性の声で「与ひょう
                 あなたはどうしてしまったの?」で始まる ‵ つう ’ の
                 哀しい叫び。次第に思い出してきたものの、あの頃の
                 一コマ一コマは、思い出すだけでウルウルしてきます。
                             *
                  もう一つ思い出すのが、学園祭の間、廊下に張り出さ
                 れたポスター。担当したのは抜群にデッサンの上手かっ
                 たK君。釧路出身だけあり、鶴(丹頂)が空に飛び立つ
                 姿は見惚れてしまった。残念ながら、学園祭が終わる頃
                 には皆剥がされ、無くなってしまった。
                  私も一枚欲しかった!

Filed under: 未分類  タグ: — tomi 09:13
  • 2021年9月
    « 8月    
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
  • 最近の記事

  • 過去の記事

  • カテゴリー